『TOEIC L&R テスト究極ゼミPart7』の感想

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ヒロ前田先生の『TOEIC L&R テスト究極ゼミPart7』に取り組んだので感想をまとめます。

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TOEIC「230点」から5年の期間を経て「690点」までスコアを伸ばすことに成功したボクですが、最後の難問Part7に歯が立ちません。

他のPartの正解率が7~8割程度に対して、Part7はなんと「4割」…(。_。`)チーン

 

この状況に終止符を打つべく、話題の本に取り組んでみることにしました。

 

 

実際に取り組んだ感想、この本はTOEICスキルの強化に重きを置いています。

設問のタイプ(ピンポイント型、文脈型などなど)ごとに分類して、いかに効率的に正解するか、わかりやすく教えてくれました。

 

Part7のコツといえば、

「Not型の問題は捨てよう」とか、「長文を全部読んではいけない」とか、よく耳にしますが、

ありきたりなコツがただ並べられているわけではなく、ヒロ前田先生のご経験に基づいた深い分析で、頷かせるものが多く感じました。

Ataru
Ataru

とくに、「虫食い読みはしない」という解説がしっくりきました。

 

設問を読んでタイプを見出したり、タイプごとの解き方を実践するには、トレーニングを重ねる必要がありそうですので、

ボクと同じように、これからPart7対策に力を入れていきたい方は、まずこの本に目を通して、Part7のポイントを抑えておくことをオススメします。

 

 

ちなみに、ちょっと残念なところとしては、、、

ゼミ一回分が1時間~1時間30分程度かかってしまうボリュームとなっているため、隙間時間を使ってちょこちょこ勉強したいボクにとっては、ペース配分が悩ましく感じました。

30分程度のボリュームにしてくれると嬉しいです(*-ω人)

 

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